市原カップ

本日、10月30日(日曜日)坂戸市にある、東京国際大学グランドにて、市原カップ第1回戦が開催された。エリースFC東京の初戦は「東京国際大学FC」である。残り2戦は11月19日、20日に開催。5ブロック優勝チームと、各ブロック2位上位3チーム、合計8チームが決勝トーナメントに参加ができる大会である。夏に開催された全社関東予選では勝利した東京国際大学FCでしたが、当時よりも数段強くなり、キックオフと同時に怒涛の攻めでエリースゴールを脅かし、5分には速攻で先取点、10分には桐原選手のPK一発退場で早くも2点目を失い試合の主導権を握られた。新ルール適用のこの大会、一発退場はあり得ない!まったくアホな主審にゲームをこわされる形となった。当日は約30名の審判団が研修を兼ねて、実戦のチェックがあって、錚々たる顔ぶれが試合をチェックするものだから、この主審余計に神経がとんがったものと推察する。日本の審判員は本当に外的プレッシャーに弱い。まあ、審判のせいばかりではなく、試合は0-4で沈んだ。一か月前にリーグ最終戦で燃え尽きたのか?FCの勢いは全くなかった。残念な結果である。添付写真の前列真ん中にいる、桐原選手。この笑顔の10分後にピッチから悲しく去っていった。残り2試合、踏ん張ってもらいたい!!

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コメント: 2
  • #1

    Annabell Friley (日曜日, 05 2月 2017 19:08)


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  • #2

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